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	<description>エリアビジネスマーケティングは、不動産、リフォーム、建築、整骨院、介護など地域ビジネス、エリアを特化してビジネスされている会社の集客をお手伝いしています。</description>
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		<title>お見積り・お問合せありがとうございます。</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 14:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サンクスページ]]></category>

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		<description><![CDATA[LP_ABテスト用 お問合せを送信しました。 この度は株式会社じげん 住まいDiv. 売買PJTにお問合せいただき、まことにありがとうございます。 ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますのでご確 &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=866">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div style="display:none">LP_ABテスト用</div>
<p class="f20px red2">お問合せを送信しました。</p>
<p>この度は株式会社じげん 住まいDiv. 売買PJTにお問合せいただき、まことにありがとうございます。</p>
<p>ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますのでご確認ください。</p>
<p>また、お問合せ頂きました内容については、<br />
３営業日以内に担当者より折り返しご連絡いたしますので今しばらくお待ちください。</p>
<p><a href="/">≪ホームに戻る</a></p>
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		<title>不動産で独立開業しようと思っている方、開業したての方、起業したての方へ</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Mar 2017 09:17:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[もし、あなたが、不動産で独立開業したい、起業したい、あるいは開業したばかりであるならば、期待と不安でいっぱいのことだと思います。 どうすればスムーズに独立できるのか。開業後安定的に成約を出している会社はどのような集客をし &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=823">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>もし、あなたが、不動産で独立開業したい、起業したい、あるいは開業したばかりであるならば、期待と不安でいっぱいのことだと思います。</p>
<p>どうすればスムーズに独立できるのか。開業後安定的に成約を出している会社はどのような集客をして、どのような営業活動をしているのかについてお伝えします。</p>
<h3 id="-">開業後スムーズに見込み客から反響がとれている不動産会社の集客方法とは</h3>
<p>開業後スムーズに見込み客から反響がとれる不動産会社さんは、<br />
明確な集客戦略を打ち出しています。</p>
<p>独立する前からの人脈や、ポータルサイトからの反響のとり方を知っている<br />
自社のホームページから集客する方法を知っているなど、軸となる集客方法が<br />
あります。</p>
<p>しかし、一方で、独立する前は、会社の看板で集客ができていて、会社の看板で<br />
成約率が高かっただけなのに、自分には営業力があると勘違いして、独立開業<br />
してしまうと、失敗してしまうケースが多いです。</p>
<p>また、人脈だけに依存して集客していても、いつかは紹介が途絶えてしまいますし<br />
いつお客さまを紹介してもらえるかわからないので、成約が安定しません。</p>
<p>ポータルサイトに依存していても、先行投資となる広告費ばかりかかり、<br />
成約が追いついてこないと開業当初はキャッシュフロー的に厳しくなります。</p>
<p>自社のホームページから反響を取る場合は、エリアをしぼってその中で<br />
物件掲載数やおすすめコメント、掲載写真の枚数をどこよりも多く掲載することが<br />
効果的です。</p>
<p>独立開業してまもない時期からエリアを広げても掲載物件のメンテナンスも<br />
大変ですし、せっかく訪れてくれたお客さまもがっかりして、離脱してしまいます。</p>
<h3 id="-">見込み客を安定的に成約に導くための追客方法とは</h3>
<p>独立開業当初オススメの集客方法は、あなたの得意なエリアで家を探している人に<br />
向かって、どこよりも物件情報量にこだわり、物件情報の鮮度にもこだわることです。</p>
<p>知名度がない中で、競合他社との差別化を図るためには、エリアについての専門性と<br />
物件情報の質と量だけは誰にも負けないことが重要です。</p>
<p>そして、知名度がない状況でも、物件情報の質と量を確保することは、行動量さえ<br />
確保できれば誰でも今日から着手できることです。</p>
<p>しかし、多くの不動産会社は継続することができません。<br />
ですので、見込み客から安定的に反響をとることができずに、しりつぼみになって<br />
しまいます。</p>
<p>まずは、安定的に集客できることが第一なのですが、さらに成約を安定させる<br />
ためには秘訣があります。</p>
<p>それは、エリアに特化して集客することが前提なのですが、<br />
新着物件、値下物件を継続的に発信し続けられるかどうかです。</p>
<p>そんなこと当たり前じゃないかと思われるかもしれませんが、<br />
ほとんどの不動産会社、今すぐ客しか追客していません。</p>
<p>ネット反響は客じゃないと思っている不動産会社もあります。</p>
<p>ですが、創業したての不動産会社の場合は、きめ細かい追客を継続することで<br />
他社では追客を諦めたお客さまから成約を取っていくのです。</p>
<p>家を買いたいお客さまの場合、物件を気に入るかどうか、物件情報に詳しいか<br />
新着物件など情報が早いかどうかを重視する傾向があります。</p>
<p>会社の知名度や営業マンの不動産知識も大事ですが、最初のきっかけは<br />
「物件」です。</p>
<p>ですので、競合他社よりもお客さまへ情報を発信し続け、接触頻度を<br />
たもつことで、安定的に見込のお客さまから内覧希望や、来店希望をとる<br />
ことができるようになっていきます。</p>
<p>事実、当社のクライアントさんでも、週に４回かならず新着物件<br />
値下物件を送り続けている会社は、成約が安定しています。</p>
<p>場合によっては、３ヶ月前、６ヶ月前の反響であったとしても<br />
しっかり追客を仕組み化して、継続的にアプローチし続けているからこそ<br />
とれる成約です。</p>
<h3 id="-">開業当初どこに投資すべきか。失敗しないための集客投資戦略</h3>
<p>独立開業当初は、いわゆるブランディングを目的とした集客戦略は<br />
オススメしません。</p>
<p>知名度を高めるイコール集客につながるというわけではないからです。</p>
<p>確かに、知名度が高いほうが有利なのですが、独立開業当社は<br />
限られた資金をどこに投資するかが重要になります。</p>
<p>何ヶ月も成約がでない状況となってしまったら、廃業せざるおえない<br />
状況にもなりかねません。</p>
<p>ブランディングには、時間もお金もかかります。そして会社の知名度が<br />
上がったとしても、成約につながらないのであれば、お金も時間も無駄に<br />
なってしまいます。</p>
<h3 id="-">知名度がない中で、地域最大級の集客を取るための戦略とは？</h3>
<p>では、創業まもない会社はどのような集客戦略を取るべきかというと、<br />
繰り返しにはなりますが、エリアをしぼってその中で、物件情報の量と質に<br />
こだわる自社のホームページを中心とした、集客戦略をオススメします。</p>
<p>理由は、家を買いたい人は物件を選ぶことと、広域で探している人はまだ<br />
見込が浅い傾向が強いからです。</p>
<p>具体的には、人口２０万人程度を１つの商圏として、掲載できる物件は<br />
３００物件程度あれば、ある程度集客できる可能性が高いです。</p>
<p>当社のクライアントさんの場合も、上記の条件を満たしている場合は<br />
集客に失敗したことはないです。</p>
<p>ただ、反響後の成約率が高い会社とそうでない会社の違いはあります。</p>
<p>１つは、継続的に追客し続けているかどうかです。<br />
もう一つは、物件情報の更新頻度や物件写真やオススメコメントなどの<br />
質が高いかどうかです。</p>
<p>自分が売りたい物件についてはある程度詳しく、写真やコメントが載っていたと<br />
しても、それ以外の物件については、図面もないという状態ですと成約率が<br />
低くなる傾向があります。</p>
<p>お客さまがほしい物件と不動産会社が売りたい物件は、異なることが多いので<br />
まずは、エリアにでている物件は先物と合わず、掲載できる物件は全て載せる<br />
ことをオススメしています。</p>
<p>そして、あなたの会社から近い物件については、写真やおすすめコメントを充実<br />
させていきます。</p>
<p>新着物件については、写真は後から撮るにしても、情報だけは見込み客にお知らせ<br />
できるように、メールなどで発信していきます。</p>
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		<item>
		<title>無料コンサルティングにお申込みいただきありがとうございます。</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 10:12:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サンクスページ]]></category>

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		<description><![CDATA[お問合せを送信しました。 この度はエリアビジネスマーケティングに 無料コンサルティングにお申込みいただき、まことにありがとうございます。 ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますのでご確認ください &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=772">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="f20px red2">お問合せを送信しました。</p>
<p>この度はエリアビジネスマーケティングに<br />
無料コンサルティングにお申込みいただき、まことにありがとうございます。</p>
<p>ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますのでご確認ください。</p>
<p>また、お問合せ頂きました内容については、<br />
３営業日以内に担当者より折り返しご連絡いたしますので今しばらくお待ちください。</p>
<p><a href="/">≪ホームに戻る</a></p>
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		<title>不動産の農耕型営業&#124;不動産ホームページ制作專門のエリアビジネスマーケティング</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 10:54:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたは、オリジナルの物件さえあれば売上があげられるのにと考えているのでは ないでしょうか？ ですが、先物物件を中心に扱っていても安定的に売上を出し続けている会社もあります。 その違いはどこにあるのでしょうか。 ヒントは &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=763">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは、オリジナルの物件さえあれば売上があげられるのにと考えているのでは<br />
ないでしょうか？</p>
<p>ですが、先物物件を中心に扱っていても安定的に売上を出し続けている会社もあります。</p>
<p>その違いはどこにあるのでしょうか。</p>
<p>ヒントは、物件情報中心の集客、追客から脱却できるかどうかです。</p>
<p>そのためにはマインドチェンジンが必要です。</p>
<p>一度接点を持ったお客さまといかにして関係性を構築していくか。この部分を<br />
徹底できるかどうかにかかっています。</p>
<p>あなたは考えたことがありますか？</p>
<p>反応のある見込客のリストをもっている不動産会社と、オープンハウスやポータルサイト経由で１から見込客をあつめている会社があるのでしょうか？</p>
<p>なぜ、不動産情報を送ると一定数のお客さんが、物件を見たいと言ってくる不動産会社があるのに、一方でメールすら見てもらえない会社があるのか。</p>
<p>正直言って、ネット集客からの追客だけで、月に１５件以上買付を入れている会社も<br />
あります。営業マンは３名です。</p>
<p>そんな不動産会社があるなんて信じられないと思うかもしれませんが、<br />
当社のクライアントさんである、エステートプランさんやたたら不動産さんは、<br />
自社のホームページからの集客だけで、売上をどんどん伸ばしています。</p>
<p>ネットから反響を取って、電話で追客あるいはメールで追客し続けると<br />
だいたい２５％くらいの人が来店あるいは物件案内のアポにつながります。</p>
<p>そして、お会いできた方の６割を決めていきます。</p>
<p>彼らが何をやっているかというと</p>
<p>お客さまからの反響のハードルを下げて、追客を仕組み化している</p>
<p>ということです。</p>
<p>どういうことかというと、物件問い合わせや直来店、直電話という<br />
アツい反響だけを待っているのではなく、</p>
<p>お客さまのお名前や電話番号、メールアドレスを取得し<br />
お客さまのご希望条件を聞くだけで、</p>
<p>こちらから営業活動がスタートできる環境を作っています。</p>
<p>そして、自社のエリア内の新着物件や値下げ物件は毎日更新しておくことで<br />
お客さまとの信頼関係を少しづつ構築してきます。</p>
<p>また、物件情報をメールで送ることもしますし、</p>
<p>携帯電話がわかっている場合は、ショートメールで文字数を絞って<br />
メールを送っています</p>
<p>反響が合ってすぐに電話で追客したり、物件情報をメールでおくったり<br />
しても、</p>
<p>お客さまはいきなり売り込まれていると感じてしまうと、それだけで逆効果です。</p>
<p>これは実際の人間関係と同じです。はじめて合った人と昔からの友人。同じ話をした場合どちらのはなしを信じますか？</p>
<p>誰でも昔からの友人とこたえますよね。</p>
<p>特に不動産売買の場合、<br />
買主さんは家を何回も購入したという経験がある人はほとんどいません。</p>
<p>一生に一度の買い物という方がほとんどのはずです。</p>
<p>ですので、不動産購入に関する知識や経験はありません。</p>
<p>あなたのほうが圧倒的に知識も経験も豊富です。</p>
<p>するとお客さまは、情報格差を感じるので、<br />
なんとなく</p>
<p>騙されるんじゃないか<br />
契約させられるんじゃないか<br />
不良物件を掴まされるんじゃないか</p>
<p>というように警戒しています</p>
<p>せっかく反響をいただいたと言っても、ご来店がなければ<br />
意味がありませんし、ご成約がなければ意味がありませんよね。</p>
<p>まずは、ご来店いただけるかどうかが、売上、利益に直結<br />
します。</p>
<p>ご成約がなければ、お客さまから反響をとるための<br />
広告費を吸収しきれず、赤字になってしまいます。</p>
<p>そこで、いったん反響いただいたお客さまに<br />
メルマガなどで継続的にフォローしていくことが重要になります。</p>
<p>ほとんどの不動産会社さんは、追客のフローを営業マンに<br />
任せています。</p>
<p>すると、今すぐ客やアツいお客さんは営業マンも一生懸命<br />
フォローしますが、まだ探しはじめの方や、中長期的な<br />
お客さんの反響をこまめに追客することはまずしません。</p>
<p>会社としてはせっかく広告費をかけて獲得したお客さま<br />
情報を営業マンはどぶに捨てているようなものです。</p>
<p>お客さまからすると、せっかく物件問い合わせや<br />
希望条件、連絡先を登録しているのになんのアクションもないので<br />
あれば、お客さまはあなたの会社のことを忘れてしまいます。</p>
<p>反響後にお客さまから連絡がない一番の理由は<br />
あなたのことをお客さまが忘れているからです。</p>
<p>これでは、経営は安定しませんよね。</p>
<p>まだお会い出来ていないお客さまと信頼関係ができていれば、<br />
新着物件や値下げ物件が出てきた際に、優先的にご紹介すれば<br />
興味を持ったお客さまが一定数連絡してくれます。</p>
<p>そして、今何に悩んでいるのか、何に困っているのか<br />
直接メールや電話で聞くこともできます。</p>
<p>その悩みやお困りごとを解決するための<br />
メルマガやホームページのコンテンツを作ることに活かすことも<br />
できます。</p>
<p>物件を契約したいので、物件中心に集客、営業、追客を<br />
考えているといつまでたっても売上は安定しません。</p>
<p>その物件が終わったらまた一から集客のやり直しです。</p>
<p>物件直での反響の場合、他に振りづらいのはみなさんも<br />
ご経験の通りです。</p>
<p>物件中心の集客からの脱却がこれからの不動産仲介業には<br />
必須といえます。</p>
<p>マインドチェンジが必要になるので、すごくストレスや<br />
恐れを感じるとおもいます。</p>
<p>人間、変化を恐れる生き物です。</p>
<p>ですが、変化はチャンス</p>
<p>変化に対応できた人が生き残れます。</p>
<p>恐竜が滅びたのは、自然環境の変化に対応しきれなかったからと<br />
いいますので<br />
自然の摂理かもしれませんね。</p>
<p>そのための第一歩として、<br />
今までに反響いただいたお客さまを大事にしてください。</p>
<p>反響してから時間がたっている場合、<br />
他決している方も多いでしょう。</p>
<p>ですが、他決しているということは、実際に不動産を<br />
購入されたお客さまということです。</p>
<p>あなたが、ご縁をいただけるチャンスもあったはずです。</p>
<p>今日からやれることとしては</p>
<p>・毎日物件の新着・値下げ情報を送る<br />
・一週間に1回程度、お役立ち情報を送る</p>
<p>例えば、住宅ローンに関すること、資金計画、物件の見方<br />
などです。</p>
<p>メールを書くことが苦手な方は、普段お客さまに説明している<br />
ままに、まずは書いてみてください。</p>
<p>編集するのは簡単ですが、営業的な要素を入れることは<br />
事務員さんやパートさんにはわかりません。</p>
<p>一方で、事務員さんやパートさんは、あなたよりも<br />
エンドに近い感覚を持っています。</p>
<p>ですので、その方々がわかりやすいように編集してくれれば<br />
それだけで立派なコンテンツとなります。</p>
<p>ぜひ参考にしてみてください。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【要保存】ホームページで反響がとれる３つの理由とは（デザイン編）</title>
		<link>https://areabusinessmarketing.com/?p=738</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 09:37:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産Tips]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたは今、ホームページは作ったものの、反響がない。 クライアントや上司から、反響を取るためのアドバイスを求められているけど、解決策がわからない デザインスキルやWEBマーケティングスキルを上げて、収入をアップしたいと  &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=738">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="post_text mb10">
<img src="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2016/02/thum_7381.jpg" alt="thum_7381" width="100%" class="alignnone size-full wp-image-752" /></p>
<div class="clearfix">
<div class="social4i" style="height:69px;float: right;">
<div class="social4in" style="height:69px;float: right;">
<div class="socialicons s4twitter" style="float:left;margin-right: 10px;"><a href="https://twitter.com/share" data-url="https://areabusinessmarketing.com/?p=738" data-counturl="https://areabusinessmarketing.com/?p=738" data-text="【要保存】ホームページで反響がとれる３つの理由とは（デザイン編）" class="twitter-share-button" data-count="vertical" data-via=""></a></div>
<div class="socialicons s4fblike" style="float:left;margin-right: 10px;">
<div class="fb-like" data-href="https://areabusinessmarketing.com/?p=738" data-send="false"  data-layout="box_count" data-width="55" data-height="62"  data-show-faces="false"></div>
</div>
<div class="socialicons s4plusone" style="float:left;margin-right: 10px;">
<div class="g-plusone" data-size="tall" data-href="https://areabusinessmarketing.com/?p=738"></div>
</div>
<div class="socialicons s4custombtn-1" style="float:left;margin-right: 10px;"><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/https://areabusinessmarketing.com/?p=738" class="hatena-bookmark-button" data-hatena-bookmark-title="【要保存】ホームページで反響がとれる３つの理由とは（デザイン編）" data-hatena-bookmark-layout="vertical-balloon" data-hatena-bookmark-lang="ja" title="このエントリーをはてなブックマークに追加"><img src="http://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only@2x.png" alt="このエントリーをはてなブックマークに追加" width="20" height="20" style="border: none;" /></a><script type="text/javascript" src="http://b.st-hatena.com/js/bookmark_button.js" charset="utf-8" async="async"></script></div>
</div>
<div style="clear:both"></div>
</div>
</div>
<div class="clearfix" ></div>
<p>あなたは今、ホームページは作ったものの、反響がない。<br />
クライアントや上司から、反響を取るためのアドバイスを求められているけど、解決策がわからない<br />
デザインスキルやWEBマーケティングスキルを上げて、収入をアップしたいと<br />
とお悩みではないでしょうか？<br />
そして、反響がとれるホームページとはそもそもどういうものなのか情報収集しているかもしれません。<br />
ホームページで反響をとるためには、「デザイン面で反響をとるための要素をしっかり入れること」と、「見込度の高いアクセス対策をすること」この両輪が重要です。<br />
もしあなたのホームページが今、反響がない状況であるならば<br />
ホームページの作り（デザイン面やページ遷移）に問題があるか<br />
アクセス対策（SEO、リスティング広告、SNS）に問題があるか<br />
大きく分けるとこの２つのどちらかに問題があります。</p>
<p>今回は、特に反響が取れるホームページ制作の方法についてお伝えします。<br />
是非最後までお読みいただき、無料特典の【月に30反響以上とれた事例レポート】をダウンロードしてくださいね。</p>
<p><span id="more-738"></span></p>
<div class="topics mt10 mb20">
<div style="text-align:center;" class="mt10">目次</div>
<p>
1.<a href="#section01">ホームページで反響をを上げるために最も重要なのはコンセプト作り</a><br />
（１）<a href="#section01-1">サイトの強み・特徴を把握する</a></p>
<p>（２）<a href="#section01-2">競合のサイトを分析する</a></p>
<p>（３）<a href="#section01-3">メインとなるお客様像を明確にする</a></p>
<p>2.<a href="#section02">売上を上げるために必要なコンテンツの3つの要素について</a></p>
<p>（１）<a href="#section02-1">専門性</a></p>
<p>（２）<a href="#section02-2">信頼性</a></p>
<p>（３）<a href="#section02-3">利便性</a></p>
<p>3.<a href="#section03">まとめ</a></p>
</div>
<div id="section01"></div>
<div class="post_title mt10">自社ホームページで売上を上げるために最も重要なのはコンセプト作り</div>
<p>
ホームページで反響を上げるためには、コンセプト作りが最も重要です。コンセプトが明確でないとせっかくアクセスがあったとしても、</p>
<p>何を目的としているサイトか伝わらないからです。</p>
<p>インターネットの世界では、戻るボタンを押せばすぐに検索結果に戻れるので、<br />
３秒以内に何を得意としているサイトなのかを認識してもらう必要があります。</p>
<p>競合他社のサイトと比較されることが前提なので、</p>
<p>コンセプト作りが重要となります。</p>
<p>売れるコンセプトを作るには、</p>
<p>「サイトの強み・特徴」を把握し、</p>
<p>「競合他社のサイトを分析し」、</p>
<p>「メインとなるお客さん像」を明確にすることが重要です。</p>
<div id="section01-1"></div>
<div class="post_subtitle mt10">（１）サイトの強み・特徴を把握する</div>
<p>
競合サイトと比較した場合に、差別優位性が高いものやユニークなサービス、他に真似できない技術などがこれにあたります。</p>
<p>強み・特徴を把握するポイントは、</p>
<p>今まで成約したお客様が、なぜ当サイトを選んでくれたのかを分析すると効果的です。</p>
<p>サイトで強み・特徴と思っていたこと以外の部分で、<br />
お客様は当社を選んでくれていることが多いからです。</p>
<div id="section01-2"></div>
<div class="post_subtitle mt10">（２）競合のサイトを分析する</div>
<p>
比較が前提なので、同じようなサービスを提供している競合サイトと異なる打ち出しをする必要があります。</p>
<p>他社と差別化するポイントとしては、</p>
<p>導入実績、社歴、価格帯、サービス内容、立地などがあります。</p>
<p>当社が有利となっている部分を中心にコンセプトを構築すると良いでしょう。</p>
<div id="section01-3"></div>
<div class="post_subtitle mt10">（３）メインとなるお客様像を明確にする</div>
<p>
実際にお客様となった方が個人の場合は、性別、年収、生活スタイルなど、法人の場合は年商、ビジネスモデル、その企業にとってのお客様について明確にするのが良い方法です。</p>
<p>地域密着のビジネスモデルの場合は、地域を限定して専門性を出すほうが、反響につながります。</p>
<p>また、なんでも扱っているという総合サイトよりも商品の種別を絞って専門性を打ち出したほうが、反響率は高くなります。</p>
<p>理由は、見込みの高いお客様は、専門的な情報を探しているからです。</p>
<div id="section02"></div>
<div class="post_title mt10">２．反響を上げるために必要なコンテンツの3つの要素について</div>
<p>
コンセプトが決まったら、実際のホームページに反映していきます。</p>
<p>反響を上げるためには、以下の３つの要素が入っているか確認してください。</p>
<div id="section02-1"></div>
<div class="post_subtitle mt10">（１）専門性</div>
<p>
このホームページが何屋さんであるのかを、３秒で理解してもらいサイト内を回遊してもらうことができなければ、直帰されてしまいます。</p>
<p>そのためには、専門性を打ち出す必要があります。</p>
<p>専門性とは、例えば松阪牛を販売する物販サイトの場合、豚肉も、鶏肉も、牛肉も扱っているサイトではなく、松阪牛贈答用など、商品と使用用途を限定することです。</p>
<p>ホームページは比較の媒体です。<br />
理由は、そのサイトが気に入らなければすぐに戻るボタンを押して、他のホームページを閲覧できるからです。</p>
<p>自分のホームページが何を売りにしているのか３秒で理解してもらい、購入あるいは問合せしてもらう工夫をすることが反響につながります。</p>
<p>その要素として一番重要なのは、ヘッダーと呼ばれているアクセスして最初に人間の目に見える部分です。</p>
<p>ここに、当サイトの強み・特徴を打ち出すのです。</p>
<p>キャッチコピー力が問われる部分です。</p>
<p>「創業○○年の実績」や「○○賞受賞の松阪牛」などというキャッチコピーは反響が取れる例です。</p>
<div id="section02-2"></div>
<div class="post_subtitle mt10">（２）信頼性</div>
<p>
数あるホームページの中から、なぜ当サイトで購入するべきなのかを根拠を示しながら説明すると効果的です。</p>
<p>具体的には、メディアに掲載されたことがあるならば掲載された雑誌、新聞、テレビのキャプチャなどを掲載します。</p>
<p>また実際に購入したお客様の声を写真と直筆の感謝の声とともに掲載するといった要素をヘッダーの次に盛り込むと信頼度が上がります。</p>
<p>メディア掲載実績もお客様の声も、質よりも量を重視するほうが効果的です。</p>
<p>理由は、これだけ支持されていることを直感的に理解してもらうにはよりたくさんの事例が掲載されている方が、効果的だからです。</p>
<div id="section02-3"></div>
<div class="post_subtitle mt10">（３）利便性</div>
<p>
購入までの流れや、問い合わせのしやすさ、注文フォームなどでが便利かどうかを考えます。</p>
<p>購入までの流れについては、写真や図解で説明するとわかりやすいです。</p>
<p>注文フォームについては、必要最低限の項目に留めておくと良いでしょう。</p>
<p>購入フォームまでアクセスされているのに、注文されていない割合が、20%を超えている場合は、入力フォームに問題があるといえます。</p>
<p>実店舗の商売に例えると、商品を買い物カゴに入れているのに、レジが混んでいたから買わずに帰ってしまったことと同じであり、機械損失と言えます。</p>
<p>フォームの項目が多いだけで、見込客はめんどくさいと感じてしまうものです。</p>
<p>注文フォームを改善しただけで注文数が1.5倍になった事例もあるので、注文フォームのページまでアクセスされいるのに注文されていない割合を調べて改善することは必須といえます。</p>
<p>これは、物販サイトだけではありません。資料請求で見込客を集めてその後営業するビジネスモデルでも同じです。</p>
<p>営業をかける際に必要となる事項のみ記入する仕組みにします。</p>
<p>ホームページは、見込客を集める役割と位置づけ、営業フェーズではより詳細なお客様のニーズをヒアリングし、成約につなげていくことがホームページで売上を上げる重要な要素となります。</p>
<div id="section03"></div>
<div class="post_title mt10">３．まとめ</div>
<p>
ホームページをアップさえすれば反響があった時代もありましたが、</p>
<p>今やホームページを持っていない会社のほうが少ない時代です。</p>
<p>当然、競合他社と差別化を図らないと反響が取れない状況です。</p>
<p>我々は、ホームページを制作する上でも、より戦略的にサイトに掲載する要素やページ遷移を構築する必要があります。</p>
<p>その要素が、コンセプト作りと反響を上げるために必要なコンテンツの3つの要素です。<br />
最後までお読みいただきましてありがとうございます。</p>
<p>無料ダウンロード<br />
月に30反響以上とれた事例レポート（不動産ホームページ編）を<br />
ダウンロードしてみてください。<br />
<a href="download/report.zip">レポートダウンロード</a></p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>不動産サイトのSEOについて&#124;不動産ホームページ制作專門のエリアビジネスマーケティング</title>
		<link>https://areabusinessmarketing.com/?p=715</link>
		<comments>https://areabusinessmarketing.com/?p=715#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2016 10:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://areabusinessmarketing.com/?p=715</guid>
		<description><![CDATA[もし、あなたがSEO業者から、◯◯市　不動産で上位表示できますよと。SEO対策について提案をうけているとしたら。 SEO対策会社の営業マンの話を聞く前に是非、知っておいて欲しい考え方があります。 私は年間200社以上の不 &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=715">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="post_text mb10">
もし、あなたがSEO業者から、◯◯市　不動産で上位表示できますよと。SEO対策について提案をうけているとしたら。</p>
<p>SEO対策会社の営業マンの話を聞く前に是非、知っておいて欲しい考え方があります。</p>
<p>私は年間200社以上の不動産会社さんとお話する機会があるのですが、不動産に関するSEO対策について、9割の方が間違えた認識を持っています。</p>
<p>今日は、実際に物件を探しているお客さまがどのようなキーワードで、ヤフーやグーグルで検索するのかについて考えるとともに、どのようなキーワードがSEO的に有効なのかについて解説します。</p>
<p><span id="more-715"></span></p>
<div class="topics mt10 mb20">
<div style="text-align:center;" class="mt10">目次</div>
<p>
1.<a href="#section01">現在のSEO対策のトレンドについて</a></p>
<p>2.<a href="#section02">狙っているキーワードは需要があるの？ SEO対策の費用対効果とは？</a></p>
</div>
<div id="section01"></div>
<div class="post_title mt10">現在のSEO対策のトレンドについて</div>
<p>２０１０年ころまでは、リンクを多くもらえばもらうほどサイトが上位表示される時代がありました。</p>
<p>しかし、２０１２年以降、そのルールが大きく変わりました。</p>
<p>もしかしたら、あなたも</p>
<p>「ペンギンアップデート」<br />
とか<br />
「パンダアップデート」</p>
<p>という言葉を聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>これらのアップデートは、グーグルさんがより良いコンテンツを上位表示させるために定期的に行なっているものです。</p>
<p>簡単にいうと</p>
<p>ペンギンアップデートとは、ユーザー（検索する人）にとって有益でないサイトは、評価されにくい<br />
ということです。SEOを目的として、ただページを作っただけで、内容が充実していないサイトやリンクのまとめサイトなどは、評価が下がった例です。</p>
<p>グーグルのガイドラインに反するサイトの評価を下げるために行なったアップデートと言われています。リンクをより多くもらっているサイトが上位表示されていた際に内容がユーザーにとって有益でない、サイトが上位表示されることを排除するために、発リンクするためだけに作ったサイトの評価を落としたというものです。</p>
<p>パンダアップデートとは、サイトの内容や中身について、低品質とされるサイトの順位を下げて内容や中身がよりユーザーが求めているものを評価するというアップデートです。</p>
<p>ほかのサイトにかかれているものとほとんど重複しているサイト自動的に生成されたようなサイトサイト内の他のページと内容が重複するサイトの評価が下がった事例が多くありました。</p>
<p>では、どうしていけばよいかというと不動産SEOの場合、お客さまが物件について知りたいと思うであろう情報をきちんと書いていくことが一番の近道です。</p>
<p>具体的には、TOPページの対策も大事ではあるのですがそれよりも、物件詳細ページ、物件１つ１つのページのおすすめコメントをどれだけ充実してかけるかに集中することが良いです。検索結果の順位を気にするあまり、上位表示できたとしても内容がお客さまの求めているものでなければ、反響につながりません。</p>
<p>すごく愚直な対策となりますが、実際に物件をご案内する際に、お客さまに説明するような内容についても物件詳細ページに記載することが、今日からはじめることができる対策になります。</p>
<p>もちろん、これだけで上位表示されるわけではないのですが、少なくとも、サイトに訪れてくれたお客さまにとっては、ほかのホームページよりも、物件に詳しいサイトだなと思ってもらうこともできますし、この会社物件に詳しいな！と思ってもらいやすくなります。</p>
<p>そうすることで、反響数を増やしていくことができた事例がたくさんあります。</p>
<div id="section02"></div>
<div class="post_title mt10">狙っているキーワードは需要があるの？ SEO対策の費用対効果とは？</div>
<p>SEO対策を費用対効果で考えるという視点は、非常に重要です。多くの会社さんが費用対効果を正しく、把握していません。</p>
<p>あなたは、アクセスが集まるであろうキーワードで、どのくらいアクセスが集まるか御存知ですか？</p>
<p>例えば、「世田谷区　不動産」と検索した場合、どれだけのホームページが世の中に存在しているかというと、ヤフーで検索した場合、約８０ページヒットします。そのうちの１０位以内に入らないとそもそもアクセスがある可能性がほとんどありません。</p>
<p>さらに、最近では、スマートフォンで検索する方が７割を超えているので上位５位以内にはいらないと、アクセスされる確率は一気に下がります。実際に、表示される順位によって月間どれくらいアクセスがあるかを予測してくれるツールがあるのですが、</p>
<p>「世田谷　不動産」の場合</p>
<p>ヤフーの検索結果の１位に表示されたとしても月間　１９８アクセスしかないとされています。２位の場合は約３分の１の５６アクセスです。</p>
<p>一般的な不動産サイトの反響率は、０．３％程なので、３００アクセスあって１反響あるかどうかです。なので、「世田谷　不動産」というキーワードで１位に表示されたとしても、反響がほとんどありません。</p>
<p>もし、「世田谷　不動産」というキーワードで上位表示するために、月間１０万円かけていたとしたらそれで反響が１件あるかないかという状況だったら、年間で１２０万円を無駄に支払っていると考えることもできます。</p>
<p>そう考えると、SEO対策の費用対効果って果たして合うのかと思いませんか？</p>
<p>このような特定のキーワードが上位に表示されていることはすごく気になることだと思いますが、狙っているキーワードのアクセス数がどのくらいあるのかを知らないでいると、SEO会社さんからの提案を、鵜呑みにしてしまい、せっかく上位に表示されたとしても反響がないという結果になってしまいます。</p>
<p>なので、「エリア名×不動産」とか<br />
　　　　「エリア名×戸建」</p>
<p>などのキーワードでSEO対策するにしてもほとんど効果がありません。さらに、これらのキーワードは比較的上位表示されずらい時代になっています。あなたも、「エリア名×不動産」で検索してみてください。ほとんどは、スーモやホームズなどのポータルサイトで検索結果が独占されていると思います。そのようなエリアはますますSEOのみで反響が取れにくい時代となっています。</p>
<p>では、どうしたら反響がとれるの？<br />
反響をとるのに、どうすればいいの？</p>
<p>ということを知りたい方は、以下のページを参考にしてください</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://areabusinessmarketing.com/?feed=rss2&#038;p=715</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>毎月3成約以上できています。 仲介手数料片手分の投資で、月に20件以上反響がとれるホームページを手に入れることがで きて、とても満足しています。 ホームページにかかった投資費用はすぐに回収できますよ。</title>
		<link>https://areabusinessmarketing.com/?p=675</link>
		<comments>https://areabusinessmarketing.com/?p=675#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 12:33:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[顧客事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://areabusinessmarketing.com/?p=675</guid>
		<description><![CDATA[エリアビジネスマーケティングで、不動産ホームページ集客を2015年3月からお願いされている、ハウスドゥ！館林店　株式会社くらしコンサル　代表取締役　小磯様に、依頼された経緯と導入後の効果についてお伺いしました。 ■エリア &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=675">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="content">
<div class="card">
		 <!--img class="card__thumbnail" src="" alt="" width="750" height="360" style="background-color: #CCC;">
<p style="position:relative;bottom:180px;left:350px;">準備中です。</p-->
<p class="card__headline">エリアビジネスマーケティングで、不動産ホームページ集客を2015年3月からお願いされている、ハウスドゥ！館林店　株式会社くらしコンサル　代表取締役　小磯様に、依頼された経緯と導入後の効果についてお伺いしました。</p>
<div class="card__content">
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">■エリアビジネスマーケティングに集客代行をお願いした経緯を教えてください。</div>
<div class="card__content_answer clearfix">以前からホームページ集客は行っていましたが、もっと安定的に、反響数を増やしたいと思っていました。そんなタイミングで、ハウスドゥの会報誌にエリアビジネスマーケティングのホームページ集客に関する広告が掲載されていたので、問合せをしました。</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■問い合わせした際に、不安に感じていたこと、疑問に思っていたことはありますか？</div>
<div class="card__content_answer">
				　当社の商圏である館林市でも反響が取れるのかが、不安でした。ですが、全国各地の集客成功事例を拝見したことと、反響報酬型であれば、リスクなく始められるのではないかと思いました。
				</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■他の不動産ホームページ会社ではなく、エリアビジネスマーケティングを選んだ理由は何ですか？</div>
<div class="card__content_answer">　他のホームページ制作会社も検討はしたのですが、どこも表面的な説明のように感じてしまいました。また、他のホームページ制作会社はSEO、コンバージョンなど横文字の説明も多く、分かりづらかった印象がありました。エリアビジネスマーケティングさんに、問合せした際に、送っていただいた資料は、ホームページやインターネットに関する知識がなくても分かりやすかったのと、全国各地の圧倒的な集客成功事例に魅力を感じました。親切丁寧に対応してくれた、幡野社長の印象と不動産集客に関する知識や経験がわかったので、信頼して決めました。さらに、反響をとることだけでなく、追客方法についても教えてもらえたのが大きかったです。最初はネット反響について疑問があったのと、反響が取れていたので追客の優先順位がつけきれなかったのですが、現在は、反響があったらすぐに電話することで、大体のお客さまとお話することができています。さらに、今すぐのお客さまの場合、対応スピードが早いとお褒めのお言葉もいただいています。反響から成約までの期間も早く、1ヶ月以内に成約できるケースも増えてきました。当社が加盟している売買仲介のフランチャイズであるハウスドゥでは、仲介件数部門で全国300社以上の中で、TOP３に入ることもできています。
				</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■今抱えている課題について何かありますか？</div>
<div class="card__content_answer">
				　集客について完全にエリアビジネスマーケティングさんにお願いしていることもあり集客については満足しています。エリアビジネスマーケティングさんにもう少し定期的にフォローいただくことで、より新しい集客方法や追客の仕組みについて作りこんでいきたいと思っています。　また、これは要望ですが、他社さんとの成功事例の共有や、幡野社長のセミナーを開催してもらって、集客の知識を深めるとともに、さらなる成果につなげていきたいと思っています。今以上に集客できるHPの内容や仕組みについてもどんどん提案して欲しいと思います。折込チラシの反響が、ここ最近急激に落ち込んでいるので、自社ホームページからの集客ができるようになって本当に良かったです。
</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
			■集客に困っている不動産会社さんへのメッセージをお願いします。</div>
<div class="card__content_answer">　集客に関する投資は、片手手数料分なのでエリアビジネスマーケティングさんを活用してみて下さい。元はすぐに取り戻せます！
				</div>
</p></div>
</p></div>
<p><!--card__content--></p></div>
<p><!-- card -->
</div>
<p><!-- content --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://areabusinessmarketing.com/?feed=rss2&#038;p=675</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2014年4月に新規創業にともないホームページを開設。私一人で営業するので、反響がとれるホームページが必要でした。追客方法や月々の反響数、料金についても気軽に相談できるので、エリアビジネスマーケティングさんはなくてはならない存在です</title>
		<link>https://areabusinessmarketing.com/?p=659</link>
		<comments>https://areabusinessmarketing.com/?p=659#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 09:10:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[顧客事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://areabusinessmarketing.com/?p=659</guid>
		<description><![CDATA[エリアビジネスマーケティングで、不動産ホームページ集客を2014年4月からお願いされている、株式会社イーグルハウジング代表取締役大野様に、依頼された経緯と導入後の効果についてお伺いしました。 ■エリアビジネスマーケティン &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=659">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="content">
<div class="card">
		 <img class="card__thumbnail" src="/wp/img/jirei/top_thumbnail003.png" alt="" width="538"/> </p>
<p class="card__headline">エリアビジネスマーケティングで、不動産ホームページ集客を2014年4月からお願いされている、株式会社イーグルハウジング代表取締役大野様に、依頼された経緯と導入後の効果についてお伺いしました。</p>
<div class="card__content">
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">■エリアビジネスマーケティングに集客代行をお願いした経緯を教えてください。</div>
<div class="card__content_answer clearfix">以前からホームページ集客は行っていましたが、もっと安定的に、反響数を増やしたいと思っていました。そんなタイミングで、ハウスドゥの会報誌にエリアビジネスマーケティングのホームページ集客に関する広告が掲載されていたので、問合せをしました。</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■エリアビジネスマーケティングに集客代行をお願いした経緯を教えてください。</div>
<div class="card__content_answer">
				　　<img src="/wp/img/jirei/contnet003.png" align="right">創業するにあたり、これからの時代は、ホームページで集客することが必須だと考え、いろいろな会社から情報収集していました。不動産に特化してホームページを制作する会社にも複数問合せをしましたが、どこも一長一短がありました。</p>
<ul>
<li>・ある会社は、比較的制作費用が安いけれども、ホームページの見た目やコンテンツを追加する際に、その都度修正費用がかかる</li>
<li>・ある会社は、システム部分の改善やカスタマイズができない</li>
<li>・ある会社は、月額費用も安いけれども反響を保証することはない</li>
</ul>
<p>				　という具合でした。エリアビジネスマーケティングさんに魅力を感じたのは、不動産ホームページ制作実績と、反響数、その後の成約までワンストップで支援していた点です。実際に話しを聞いてみると、ホームページ集客に関する知識、経験にも圧倒されました。全国展開されているので、他社の成功事例や失敗事例、反響後の追客に関するノウハウも提供してくれることで、エリアビジネスマーケティングさんにお願いすることを決めました。また創業当初だったので、反響報酬型であれば、集客に悩まずに、営業に専念でき収益化しやすいのではないかと考えたのも大きな決め手となりました。
				</p></div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■実際にスタートしてからの最初の課題はどのようなものでしたか？</div>
<div class="card__content_answer">　　スタートして、すぐに反響はありましたが、成約数が伸びてこなかったことに課題がありました。教えていただいた追客方法を試して、電話がつながる率や面談率は、当初から成功されている他の会社さんと同じくらいだったのですが、成約して売上が上がり、買主様からの入金があるまでのタイムラグがあるので、創業当初としては、資金繰りが一番の課題でした。エリアビジネスマーケティングの幡野社長にも相談させてもらい、一定期間の特別価格という特別のご対応もいただきながら、なんとか切り抜けることができました。
				</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■今抱えている課題について何かありますか？</div>
<div class="card__content_answer">
				　　反響後の追客については、仕組み化できてきたのですが、成約数をもっと増やしていきたいことです。エリアに特化して、物件情報、物件写真、おすすめコメント、更新頻度を高く保っているので、質の高い反響がとれています。物件情報をメールで効率よく送る方法など追客の仕組みについても、エリアビジネスマーケティングさんと協力しながら作りこんでいきたいと考えています。
			</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">■集客に困っている不動産会社さんへのメッセージをお願いします。</div>
<div class="card__content_answer">　　エリアビジネスマーケティングさんは、不動産のホームページからの反響に特化していることもあり、反響数が少ないということでの心配はなくなります。さらに、追客の仕組みや、反響数、月額の料金についても相談できるので、ホームページ集客に疑問を持っている方はまずは無料で相談にのってくれるので、悩んでいるのではなくて、相談してみてはいかがでしょうか。
				</div>
</p></div>
</p></div>
<p><!--card__content-->
	</div>
<p><!-- card -->
</div>
<p><!-- content --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://areabusinessmarketing.com/?feed=rss2&#038;p=659</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2015年版不動産ホームページ最新動向　&#124; 不動産ホームページ制作のエリアビジネスマーケティング</title>
		<link>https://areabusinessmarketing.com/?p=639</link>
		<comments>https://areabusinessmarketing.com/?p=639#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 08:37:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://areabusinessmarketing.com/?p=639</guid>
		<description><![CDATA[2015年版不動産ホームページ最新動向 2014年から2015年にかけて、不動産ホームページ集客の手法も大きく変わってきています。 特に最近、ホームページからの反響が少ないとお悩みのあなた ・ポータルサイトからの反響が落 &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=639">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="post_text mb10">
<p>2015年版不動産ホームページ最新動向</p>
<p>2014年から2015年にかけて、不動産ホームページ集客の手法も大きく変わってきています。</p>
<p>特に最近、ホームページからの反響が少ないとお悩みのあなた</p>
<ul>
<li>・ポータルサイトからの反響が落ちてきた</li>
<li>・自社のホームページからの反響が落ちてきた</li>
<li>・紙媒体からの反響が落ちてきた</li>
</ul>
<p>反響が落ちていることに悩まれている多くの方には共通のポイントがあります。</p>
<p>今回は、<a href="http://www.rsc-web.jp/">不動産情報サイト事業者連絡協議会（RSC）</a>が毎年公表している<br />
一般消費者向けに実施した「不動産情報サイト利用者意識アンケート」の調査結果をもとに、２０１５年ホームページ集客において何が起こっているかをお伝えしたいと思います。</p>
<p><span id="more-639"></span></p>
<div class="topics mt10 mb20">
<div style="text-align:center;" class="mt10">目次</div>
<p>
1.<a href="#section01">不動産情報サイト事業者連絡協議会とは</a><br />
2.<a href="#section02">問合せ・訪問時に不動産会社を選ぶ際のポイントは？</a><br />
3.<a href="#section03">物件情報はなにを使って調べましたか？</a></p>
</div>
<div id="section01"></div>
<div class="post_title mt10">１．不動産情報サイト事業者連絡協議会とは</div>
<p></p>
<blockquote>
<p>不動産情報サイト事業者連絡協議会は、不動産情報サイトを運営する事業者が、サイト利用者である一般消費者に対して、常に正確で安全な不動産情報を提供していくための、また情報提供元である不動産会社に対して、より活用しやすい情報提供方法・システム等のあり方を研究・構築していくための様々な事業を行うことを目的として設立されたものです。<br />
（「不動産情報サイト事業者連絡協議会(RSC)」会則より）</p>
</blockquote>
<p>その活動の一環として、一般消費者向けに毎年アンケートを実施しています。</p>
<div id="section02"></div>
<div class="post_title mt10">問合せ・訪問時に不動産会社を選ぶ際のポイントは？</div>
<p></p>
<p>２０１５年のアンケート結果で特徴的だったのが、「問合せ・訪問時に不動産会社を選ぶ際のポイントは？」</p>
<p>という質問についての回答です。</p>
<p>男性、女性ともに物件の写真の点数が多い他にもたくさん物件を掲載しているという項目が上位をしめています。</p>
<p><a href="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111801.png"><img src="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111801.png" alt="15111801" width="747" height="456" class="alignnone size-full wp-image-643" /></a></p>
<p align="center">出典：不動産情報サイト事業者連絡協議会(RSC)</p>
<p>特に重要としていると答えた割合は、女性のほうが12.4ポイントも男性を上回りました。</p>
<p>男女ともに、物件写真の点数が多いことは、お客さまに選ばれるホームページへの第一歩と言えます。</p>
<p>そして、ご夫婦の場合、女性のほうが決定権者で男性がお金をだすというケースも多いと思います。</p>
<p>まずは、決定権者である女性に選ばえるサイトを意識するということも重要です。</p>
<p>男女別に見た場合に特徴的なのが、</p>
<p>男性で8位であった全国展開している会社を選ぶという回答が女性ではランク外</p>
<p>女性では7位の会社案内（会社の写真等）が詳しく紹介され、安心感が持てるという回答が男性ではランク外でした。</p>
<p>弊社のクライアントさんのサイトをアクセス解析してみると、</p>
<p>気に入った物件が見つかって問合せをしようとする際に会社概要やスタッフ紹介ページの閲覧数が高くなる傾向にあります。</p>
<p>物件写真の点数やおすすめコメントの書き方を充実することで</p>
<ul>
<li>・この会社は物件に詳しそうだな</li>
<li>・他にもたくさん物件を扱っているんだな</li>
<li>・来店時も社内の雰囲気が事前にわかっているので安心だな</li>
</ul>
<p>と思ってもらえるサイトが、反響数、来店数が高いサイトといえます。</p>
<p>弊社のクライアントさんでも、物件写真やおすすめコメントを比較的多く書いている会社さんのほうが、反響率もその後の追客・成約率も高い状況にあります。</p>
<p>ホームページ上でどこまで、競合他社と差別化できるかということを考える際に、物件写真やおすすめコメントを競合他社よりも充実させるということは努力次第で可能な部分です。</p>
<p>確かに労力と時間はかかりますが、お客さまが求めている情報である以上、対応した会社さんが選ばれる傾向はますます強くなっていくことが予想されます。</p>
<p>また、会社概要に、社内の写真を掲載することは今すぐに始められることですので、是非参考にしてみてください。</p>
<div id="section03"></div>
<div class="post_title mt10">物件情報はなにを使って調べましたか？</div>
<p></p>
<p><a href="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111802.png"><img src="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111802.png" alt="15111802" width="442" height="33" class="alignnone size-full wp-image-644" /></a></p>
<div class="clearfix">
<div class="" style="float:left;width: 50%;"><a href="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111804.png"><img src="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111804.png" alt="15111804" width="529" height="271" class="alignnone size-full wp-image-645" /></a></p>
<p align="center">[2015年]</p>
</div>
<div class="" style="float:left;width: 50%;">
<a href="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111803.png"><img src="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111803.png" alt="15111803" width="529" height="267" class="alignnone size-full wp-image-641" /></a></p>
<p align="center">[2014年]</p>
</div>
</div>
<p><a href="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111805.png"><img src="http://areabusinessmarketing.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/15111805.png" alt="15111805" width="586" height="275" class="alignnone size-full wp-image-640" /></a></p>
<p align="center">[2014年から2015年の各年代別の伸び率]</p>
<p>特徴的なのが、３０代以降の伸び率です。</p>
<p>今まで、賃貸を中心に不動産をされていた方は、スマートフォンで閲覧されるお客さまが増えていることを体感されていた方も多いと思います。</p>
<p>ですが、売買はまだまだスマートフォンよりもパソコンで物件情報を閲覧している人が多いという認識を持っている方も多いと思います。</p>
<p>最近弊社へのお問い合わせの多くが、昔は反響があったのに最近少なくなってきたというお悩みです。</p>
<p>そのほとんどが、スマートフォンに対応しているホームページを持っていないか、持っていたとしても反響が取れる作りになっていないことが原因です。</p>
<p>１年間で、お客さまの購買行動は大きく変化しました。</p>
<p>物件情報を探す入り口が、パソコン版のホームページからスマホ版のホームページへと変化したのです。</p>
<p>これだけ明らかに、スマホの理由が増えたからには対策しないと反響が落ちてしまうのは当たり前です。</p>
<p>スマートフォンサイトの制作上の注意点は</p>
<ul>
<li>・スマートフォンサイトだからといって内容をおとし過ぎない</li>
<li>・ご作動防止の為ボタンの大きさと隙間に留意する</li>
<li>・通信状態が悪い場合もあるので、画像の大きさに留意する</li>
<li>・お問い合わせフォームは入力しやすいようにプルダウンやチェックボックスを多用する</li>
<li>・そもそも電話なので、電話番号を目立たせる</li>
</ul>
<p>ということがあげられる。</p>
<p>特に、電話をすぐにかけられるように留意することは重要です。</p>
<p>「タップしたらそのまま通話できます」</p>
<p>など簡単な説明文を追加するだけでも、電話がかかってくる確率が高まります。</p>
<p>是非参考にしてみてください。</p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>創業当時からホームページ集客をお願いしています。サイト公開後、月60件以上の反響が続いているのでびっくりしています。営業マンも2名採用できました。</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 08:37:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[顧客事例]]></category>

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		<description><![CDATA[エリアビジネスマーケティングで、不動産ホームページ集客を創業当初からお願いされている、 たたら不動産の鑪社長に、依頼された経緯と導入後の効果についてお伺いしました。 ■ホームページを公開した初月から、60件以上の反響 た &#8230; <a href="https://areabusinessmarketing.com/?p=622">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="content">
<div class="card">
		 <img class="card__thumbnail" src="/wp/img/jirei/top_thumbnail.png" alt=""></p>
<p class="card__headline">エリアビジネスマーケティングで、不動産ホームページ集客を創業当初からお願いされている、<br />
	たたら不動産の鑪社長に、依頼された経緯と導入後の効果についてお伺いしました。</p>
<div class="card__content">
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">■ホームページを公開した初月から、60件以上の反響 たたら不動産では、エリアビジネスマーケティングにどんな業務を依頼していますか？</div>
<div class="card__content_answer clearfix"><img class="card__content_photo" src="/wp/img/jirei/comment_photo.png" align="left">エリアビジネスマーケティングには、不動産ホームページの制作、デザイン、SEOやリスティング広告など、アクセス対策まで全てお願いしています。そして、反響後の追客についてのトークスクリプトや、売却査定の依頼を取る仕組みについてもお願いしています。</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■創業当初、ホームページを依頼する際に不安はありませんでしたか？</div>
<div class="card__content_answer">
				独立する前から、不動産の集客をネットで行いたいと思っていていろいろと情報収集していました。最初は、反響報酬型というキャッチコピーに惹かれて問合せをしました。当社は熊本市なので、東京の会社にお願いして大丈夫だろうかという不安と本当に反響がとれるのかということがすごく不安でした。そこで、悩んでいてもしょうがないと思い、東京まで説明を聞きに行きました。その時に対応してくれたのが、幡野さんです。ネット集客に関する知識や、エステートプランさんをはじめとする数々の事例をご紹介いただきまして、ここなら大丈夫だろうと思い、契約しました。
				</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■実際にお願いする前とした後で何が変わりましたか？</div>
<div class="card__content_answer">もともと、創業当初から、これからは、自社のホームページで集客できないと生き残れないだろうという思いが強かったので、初月から60件以上来た時は、嬉しかったです。得に、創業間のなく、地域での知名度がない時に、ポータルサイトに広告費をかけたとしても競合他社に反響が流れてしまうだろうと思っていたので、最初から自社のホームページに力を入れてよかったと思います。ですので、初月から集客の悩みを経験することなく、追客に専念できたのがよかったと思います。
				</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">
				■反響報酬型だと、反響がとれすぎた場合、請求金額が高くなって困るのではないですか？</div>
<div class="card__content_answer">
				その点は、私も心配していた点です。<br />
				成約が回りだせば、費用対効果があっていれば問題ないのですが、集客から成約までにはどうしてもタイムラグが発生するので、その点が心配でした。しかし、エリアビジネスマーケティングさんは、追客の状況に合わせて、リスティング広告をコントロールしながら、反響数をコントロールしてくれるので、無駄がありませんでした。最近では、反響件数のアッパー件数を決めて、それよりも多くとれた反響についてはサービスしてもらっています。</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question"><img class="card__content_photo" src="/wp/img/jirei/comment_photo.png" align="left"><br />
			■不動産を売りたい方向けの集客について教えてください。</div>
<div class="card__content_answer">家を買いたい方向けの集客が、上手く行っているので、今度は、家を売りたい方向けの集客についても、エリアビジネスマーケティングさんにお願いしています。家を買いたい人は、ホームページで不動産物件を検索することを良くしますが、家を売りたい人は、かなかネットとの相性がわるいというか、検索してくれる人が少ないのが現状です。<br />
				また、一括査定見積サイトも試したことがあるのですが、同時に複数社に売主さんの情報が伝わるので、どうしても成約率が悪くなってしまうことに悩んでいました。今、エリアビジネスマーケティングさんにお願いしているのは、自宅にいながら家を売りたい方の物件の査定金額がわかるというしくみです。この仕組は、ネット上で広告を打つのではなくて、専任がほしいエリアや物件にしぼってチラシをまくことと併用しています。売主さんは高く早く、自分の物件が売れるか知りたいというニーズがありますし何よりまずいくら位で売れるのかとっても知りたがっています。<br />
				その場で査定金額が出る仕組みがほかに無い点と、近隣の住人には家を売ることを知られたくないというニーズにも答えている点が、集客上有利に働いているのだと思います。<br />
				チラシのデザインについても提案いただけるので、試行錯誤しながら、反響数を増やす活動をしています。
				</div>
</p></div>
<div class="card__content_inner">
<div class="card__content_question">■集客に困っている不動産会社さんへのメッセージをお願いします。</div>
<div class="card__content_answer">
				集客に悩んでいるのであればぜひ一度、エリアビジネスマーケティングさんに相談することをオススメします。エリア別や会社規模別にさまざまな事例をお持ちなので、あなたが今悩んでいることについてピンポイントでアドバイスしてもらえると思います。そのアドバイスを聞いた上で、自分の会社はどこからスタートすればいいのかという優先順位をつけることができるようになります。当社にとって、エリアビジネスマーケティングさんは欠かせない存在になっています。これからもよろしくお願いします。</div>
</p></div>
</p></div>
<p><!--card__content--><br />
		<img class="" src="/wp/img/jirei/foot_thumbnail.png">
	</div>
<p><!-- card -->
</div>
<p><!-- content --></p>
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